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クネクネダンス

東雲道場(7/12)

帯の巻き方から教えて頂きました。
何回か教えて頂いてたのですが、なかなか覚えられなくて・・・申し訳ないです(ーー゛)

扇子を使って、力を抜く
中心塾で学んだので扇の扱い方も丁寧に(笑)

両手で手のひらを上に向けて扇ぐ
持ち替えて、手のひらを下に向けて扇ぐ。
手のひら上の時は指が斜め下に向いてる時に力がぬけ、
手のひら下の時は指を上に向けると肩の力が抜けます。

このちょっとした手首の位置で大違い!

落とすのではなく、落ちる。
言葉ってすごい。

中心塾と同じようで、違いました。

頭に手をので手の甲をくっつける。クネクネ
次に肘を内にむけ手のひらは少し重ねる感じになり、クネクネ
体の硬い所が解れていきます。
特に、肘を内に入れると肋骨がしっかり締まって、気持ちいいクネクネ。
自分の固い所を知るいい指標になりました。

S山さんと二人でクネクネしている姿をS川さんが動画で撮って見せてくれました。
S山さんはしっかり動けていると思ってしていたそうですが、動けていないのが、動画で一目瞭然。
「あっ、これいつもの私や!」と心の中で思ってました。
出来ていると思って動いる。だから、「あかん。出来てへん」と認識する事が大事なんやなと気づかされました。

立った姿勢から、脱力してお辞儀、脱力してお辞儀を繰り返し、体を二つ折にしていく。
立つ時は、首は最後に。

内側を触る。まず自分でしっかり触る事でイメージが出来る。実感もでる。

イメージするには、実際触ったり、こうなればいいな・・・の「こうなれば」を思っていないと出来ないので
もっとイメージ力をつける為に色々試さないと!と感じました。

K野先生、東雲道場の皆様、ありがとうございました。
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2015-07-26 Sun 19:08 ∧top | under∨
| 天晴tono日記 |
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