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長堀教室

長堀教室 7/22

Oリングの正しいやり方。

以前、足つぼの学校で教わったOリングの方法はかなり間違っていたものだと判明。


まず、相手の姿勢 自分姿勢の取り方。

引く方向 手の形

丹田に力が入る方向


手で作るOの形と同じで腕も作れる。


このOリングの授業の後から、自分の中での手の使い方をよく観察するようになりました。

前までは、なんで親指ばっかりつかうんやろ?とかなんでこんな腰が痛いの??とか考えていた部分も大きかったのですが、今では腕の位置は?角度は?肩に力入ってない?、腰は?体重はどこにかかっているのか、視線の位置は??といろんな事がいっきに気になるようになりました。

今更ながら、親指ばっかり使ってたのって、そうなるように手首の角度、腕の位置、すべてにおいてそこしか使わないように自分で制限していた事を発見し驚きました。部分だけ直そうとしても意味なかったことにようやく気づけました。そして、点ばかり見ていたのが急に線になった気がしました。

いつも、「うでが・・・」「肩が・・・」「腰が・・・」と言うのに対して、いつも猫背やんと言わてれてた意味も、ようやくわかりました。

まだまだ私生活の姿勢がぐだぐだ感満載ですが、施術をやっている時の考えが少しかわってきました。

M岡先生、ありがとうございました。




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2013-08-23 Fri 15:44 ∧top | under∨
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